
保証期間終了後でも、アーレンのすべての機種の部品は修理ができます。
部品切れで修理不可能ということにはなりません。
たとえば20年前のコンピューター基板に使われている部品などは、今では一般的に入手不可能なものがありますが、アーレン社は、それでもオルガンが修理できるように責任をもってその部品を十分に確保し、どんなに古い機種であれ、必要に応じて互換性のある新たな基板を開発し、いつでも必要なときに提供できるようストックしてあります。
アーレンには、このように長期にわたり製品を保証していくだけの資力があるのです。
アーレンオルガン工場見学

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